インタビュー

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INTERVIEW
外商買取チーム 平成24年3月入社

髙橋 直純

NAOZUMI TAKAHASHI

東京の下町生まれ、こよなく下町を愛し続けています。趣味はドライブ・温泉巡り・ウィンタースポーツです。学生時代にスキーを始めて以来、毎年シーズンが来るのを楽しみに待っています。暇を見付けドライブをしながら温泉巡りをして、北海道から九州まで巡りました。一般社員からエリアマネージャーとなり、その後、以前宝石業に携わっていた経験を活かし、ダイヤモンドサポートチームに異動し、現在は外商買取チームのサブリーダーとして、部下の育成にも力を入れています。

マックスガイに入社したのは40代後半の頃。前職は営業職で、
漠然と将来に不安を感じておりましたが、この年齢で転職する事は勇気が必要でした。

今までは、お客さまやクライアントに商品を売る(売り込む)仕事でしたが、お客さまからお品物を「買う」リユース業に魅力を感じ、そんなときに出会ったのがマックスガイでした。
「買う」仕事は、「売る」仕事より、それ程難しくは無いだろうと当初は思っていまいしたが、「売る」以上に、「商品知識」と「接客応対力」が必要だと感じました。しかし、マックスガイでは充実した研修制度があり、常に「商品知識」と「接客応対力」を向上させる事が出来ます。更に、先輩社員やスタッフ・エリアマネージャーそして、各アイテムのスペシャリストのバイヤーから、アドバイスを貰いながら仕事をする事が出来ます。

マックスガイが必要とする「商品知識」と「接客応対力」をより向上させ、企業文化の「共に学び、共に育つ」事で、仕事が楽しくなり、遣り甲斐も感じ、充実した研修制度がある事で、接客などが未経験でもスタートを切る事が出来ます。各地方に展開している店舗勤務を経験して、現在は出張買い取りで直接お客さま宅へ訪問する機会も増え、よりお客さまと寄り添い向き合いながら、想い出のあるお品物や大切にしていたお品物をお買取する楽しさを実感しながら仕事を楽しんでいます。そして、マックスガイは何と言っても一番の魅力は65歳まで長く働ける事です。更に「商品知識」と「接客応対力」を向上させながら頑張りに応じて評価もして頂ける従業員を大切にしている会社です。「もう一度一花咲かせたい!」そんな想いのある方、是非ご応募下さい。一緒に働きましょう!