インタビュー

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INTERVIEW
外商買取チーム 平成32年4月入社

髙嶋 雄介

YUSUKE TAKASHIMA

スポーツ専門学校を卒業後、マックスガイに入社しました。趣味は、サッカー観戦、洋服屋巡りなど。入社後は、新潟エリアで6ヶ月間の店舗勤務を経験し、その後、外商買取を担当しました。現在は、東京エリアの外商買取チームに異動となり、関東全域の出張買取りを担当しています。

どんな学生時代だったのか

学生時代は、趣味の「ファッション」に没頭しました。授業の合間に時間を作っては、都内のセレクトショップや古着屋に通い、さまざまファッションに触れて多くの刺激を受けました。もう1つの趣味は、サッカーで、10年間続けてきました。アルバイトでは、お弁当屋に4年間勤務しました。

マックスガイへの入社を決めた理由は?

「ラグジュアリーブランド」に興味があったため、それらを多く取扱う「リユース業」に興味を持ちました。面接を受けた際、マックスガイの挨拶や対応に対して、とても気持ち良い印象を受けました。私自身もこの会社に入社できたら、人として成長できることをその時に確信しました。また、面接室では、社内から聞こえてくる楽しそうな笑い声や職場の雰囲気が良かったことも、マックスガイへの入社を決めた要因の1つでした。

入社後、自分が変わったと思うことはある?

コミュニケーション能力が、かなり向上したように思います。学生時代は、あまり人と話す事が得意な方ではありませんでしたが、マックスガイに入社して、20代~90代までの幅広い年齢層のお客さまと接する機会があり、様々な年齢のお客さまとの距離の縮め方を日々学んでいます。また、再来店や再訪問に繋がる接客を考える習慣も身についてきたように思います。

今後チャレンジしていきたいことは?

取扱商材について豊富な知識を身に着け、どんなシーンでもお客さまから信頼される人間になりたいと思っています。少しでも興味や疑問を持ったらすぐに調べる習慣も身に着け、知識を深めていきたいです。今後、後輩が入社したら、しっかりとアウトプットし、後輩からも信頼される先輩になれるように意識していきたいと考えています。