インタビュー

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INTERVIEW
着物・骨董チーム 2020年4月入社

山田 隼也

JUNYA YAMADA

大学卒業後、マックスガイに入社しました。趣味は野球観戦、映画鑑賞です。入社後は、骨董チームに配属となり、骨董品について学びました。その後、着物チームに配属となり、現在は着物の仕分けを担当しながら、着物について学んでいます。

(2021年5月現在)

どんな学生時代でしたか?

学生時代は、居酒屋、カラオケ、塾講師等、様々なアルバイトを体験しました。その4年間のアルバイトで培った経験とコミュニケーション能力は、入社後に社内外の方と一緒に業務を進める上で、役に立っています。

マックスガイへの入社を決めた理由は?

入社を決めた理由は、「ザ・ゴールド」の接客がお客さまに深く寄り添う接客だったからです。アルバイトの経験から、将来は人と直接関わる仕事がしたいと思っておりました。また、社長の矢内さんが自分の母校をご存知だったこともありご縁を感じました。

入社後、自分が変わったと思うことはありますか?

以前は人前で話すことが苦手でうまく話せないことが多かったのですが、マックスガイでは、朝礼で企業理念を唱和したり、受賞者を発表したり、人前で話す機会が多いため、今では大勢の前でも緊張せずに話すことが出来るようになりました。

今後チャレンジしていきたいことは?

今後は、着物の専門チームの一員として着物の査定をしながら、店舗や外商スタッフをしっかりサポートできるように、着物についての深い知識を身につけていきます。また、着物だけでなく骨董・古美術品についての学び、精進したいと思っております。